コラボス 03番号/050番号 お見積り比較

回線設定用の新規番号追加(コラボス IPPBX)|出典:コラボス山田様お見積り 2026年7月9日
代表電話AIの受け口となる日本国内番号を新設するための見積りです。番号の種別は 03(東京の市外局番)050(IP電話)の2択。主な違いは、03は 専用ルーター(NVR510)とISP契約が必要で初期・月額とも高く、050はそれらが不要で安価です。
03番号 東京の市外局番
初期費用81,500円(税抜)
税込 89,650円
月額費用4,200円(税抜)
税込 4,620円
初年度合計(初期+月額×12)131,900
050番号低コスト 全国どこでも/IP電話
初期費用21,500円(税抜)
税込 23,650円
月額費用2,200円(税抜)
税込 2,420円
初年度合計(初期+月額×12)47,900
コスト差(03 − 050・税抜)
初期費用の差
+60,000円
NVR510ルーター分
月額の差
+2,000円
ルーター用ISP等
初年度合計の差
+84,000円
03が高い

初期費用の内訳(税抜)

項目03番号050番号
IPPBX 初期構築費用10,00010,000
NVR510 専用ルーター購入費用60,000
PBXチャネル設定費用(2,000×2ch)4,0004,000
(コラボス)番号追加作業7,5007,500
初期費用 合計81,50021,500

※単位:円。税込(10%)は 03=89,650円/050=23,650円。

月額費用の内訳(税抜)

項目03番号050番号
回線設定用ユーザーアカウント(03=1,100×2/050=1,000×2)2,2002,000
番号利用料200200
ブラステル プロバイダー(ISP)1,800
月額費用 合計4,2002,200

※単位:円。税込(10%)は 03=4,620円/050=2,420円。

番号種別の特徴

03番号

  • 東京の市外局番のため、東京以外での利用ができない
  • サービス変更の際に番号を継続利用できる可能性が高い
  • 法人営業で電話に出てもらいやすい

050番号

  • 全国どこでも利用可能。移転してもそのまま継続利用できる
  • サービス変更の際に、現状番号を継続利用できない